今日の夜8時からこれですね。

楽天お買い物マラソン

 

 

リピート商品をリスト構築しておけば

10店舗くらいならすぐ達成します。

 

 

セドリオンを使えばそんなリスト構築も出来ます。

セドリオン

 

 

 

最近配信をさぼってましたが、

そういう時はだいたい色々な部分を構築していたりするわけです。

もちろん主に物販です。

たまに本気でさぼってますが・・

(今日も朝からサッカーDAZNで見てたしw)

 

 

 

 

最近はアマゾンの家電規制だったり、

ヘルビ、健康食品系の真贋調査だったり、

アマゾンで売る場合に関して

なにかと不安要素が多くなってきました。

 

 

とはいえ、当たり前といえば当たり前ですが、

アマゾンという巨大プラットホーム側としては

怪しい胡散臭い商品であったり、出品者を

排除したいのは当然の流れ。

信用問題ですからね。

 

 

どこの国で作ったかよくわからない商品や

偽物であったり、売れてもすぐ出荷しない出品者は

アマゾン全体の信用を下げたちゃうので

本来ならすぐに排除したいでしょうからね。

 

 

 

規制が入っている家電系のカテゴリーも

これまではいつでもだれでも商品のカタログを

作成できたので、今後は胡散臭い商品を

簡単に登録できないようにアマゾン側も

動いたわけです。

 

 

 

おそらくこれは家電系だけでなく、

ビューティーや食品といったカテゴリーにも

今後拡大していくことが予想できますよね。

 

 

 

ポジティブに考えれば、先日一気に商品を減らされた

シーリングなんかは今カタログが残っている商品は

【大丈夫】ということなので、

普通に出品できるし、販売もしています。

カセットガスの商品も同じです。

 

 

これまでは法の手続きがちゃんとできていない商品が

いつでも誰でもできたという事は、粗悪品も

多かったという事ですから、だから今後は

ちゃんとPSEであったり、安全基準合格品のみしか

アマゾンでは販売できない、買う事が出来ないという

ことなので、買う側からすれば安心という事です。

 

 

 

中国輸入系のOEMで自分ブランドで出品する際は

アマゾンで売る場合は今後ハードルが高くなると

予想できるわけです。

 

 

 

だからと言って個人輸入がダメというわけではなく、

ちゃんとした商品で手続きさえすんじゃえば、

これまでよりも安泰でアマゾンで売ることができる

ということですよね。

粗悪品を売っているライバルも減っている状態ですからね。

 

 

 

 

まあ、単純にやっちゃダメなことさえ

やらなければいい話なんです。

【抜き取り】

【差し替え】

【保留テロ】

【代引きテロ】

【受け取り拒否野郎】

こういうことをセラーである側が

同業者に嫌がらせであったり、

【無在庫】

【刈り取り】

といったルール違反を

【みんなやってるから】

といってやるから規制が厳しくなるわけです。

 

 

話はまた少し飛びますが、

これまでは廃盤商品を価格が上がるまで

【寝かせ】て上昇したら出品して売ってたのも

多かったのですが、

ドライヤーや加湿器などにも

規制がかかったので、とりあえず今は規制前の

カテゴリーは仕入れを控えている状況です。

 

 

 

規制審査が終わったカテゴリーは

ガンガン集めますけどね。

 

 

まあ・・

アマゾンダメでも他販路構築しておけば

そこも特に心配はいらないのですが、

やはりアマゾンよりは回転は落ちるので

そこらへんはうまくバランスとって

やっていく感じです。

 

 

 

それでは今日は近辺で。

オチがなかったかな。。。

 

 

ではまた